利用方法

日本を動かす知をつなぎ、政策課題を論じ、ビジョンを提示するシンクタンク

「重要な課題の研究を積み重ねて、骨太の政策を提言します。」


日本の経済社会が大きく変化している時代にこそ、的確な情報収集を行い、専門家の知見を集め、わかりやすい形で発信するシンクタンクの役割が重要となります。一方で中長期の課題を深く考察し、骨太の提言をすることなしにその存在意義はありません。だからこそ、NIRAは重要な課題の研究を積み重ね、一歩一歩着実に成果を出していきます。

テーマ一覧

ポストCOVID-19の日本と世界

民主政治の課題と展望

少子高齢化と政府・制度設計

日本経済の針路

地域の自立

アジアの経済活性化戦略

新着情報

2021/02/10
わたしの構想
わたしの構想No.52「職業訓練・リカレント教育を「生涯学習」に位置づけよ」を掲載しました。NEW!
2021/02/08
研究報告書2
NIRA研究報告書「NIRA総研 第3回テレワークに関する就業者実態調査報告書」を掲載しました。NEW!
2021/01/27
オピニオンペーパー
NIRAオピニオンペーパーNo.56「感染症対策か経済対策か ―国民はコロナ対策の現状をどう考えているのか?-」を掲載しました。
2020/12/29
研究報告書
NIRA研究報告書「NIRA総研 第3回テレワークに関する就業者実態調査(速報)」を掲載しました。
2020/12/24
研究報告書2
NIRA研究報告書「NIRA総研 「全国市区町村長の政策意識とリーダーシップのあり方」に関するアンケート調査(速報)」を掲載しました。
2020/12/10
わたしの構想
わたしの構想No.51「未知の感染症に挑む自治体トップの覚悟」を掲載しました。
2020/12/08
オピニオンペーパー
NIRAオピニオンペーパーNo.55「新たな当事者意識の時代へ ―当事者意識(オーナーシップ)とは何か―」を掲載しました。
2020/11/19
研究報告書2
NIRA研究報告書「どうすれば、日本企業がDX競争に勝てるのかーDXならびにポストコロナ時代に向けた 新経営戦略の実践―」を掲載しました。

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トピックス

2021/02/26
お知らせ
NIRA政策提言ハイライトに「リカレント教育を普及させるのは誰か」を掲載しました。NEW!
2021/02/06
お知らせ
2/6付け毎日新聞北海道版にて、大久保敏弘上席研究員(慶應義塾大学経済学部教授)のコメント・解説が掲載されました。慶應義塾大学とNIRAによる「第3回テレワークに関する就業者実態調査(速報)」関連記事。NEW!
2021/01/19
お知らせ
研究活動一覧に「北欧の雇用政策に学ぶ」を掲載しました。

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