利用方法

日本を動かす知をつなぎ、政策課題を論じ、ビジョンを提示するシンクタンク

「重要な課題の研究を積み重ねて、骨太の政策を提言します。」


日本の経済社会が大きく変化している時代にこそ、的確な情報収集を行い、専門家の知見を集め、わかりやすい形で発信するシンクタンクの役割が重要となります。一方で中長期の課題を深く考察し、骨太の提言をすることなしにその存在意義はありません。だからこそ、NIRAは重要な課題の研究を積み重ね、一歩一歩着実に成果を出していきます。

テーマ一覧

世界・日本の危機への対応

アジアの経済活性化戦略

少子高齢化と政府・制度設計

地域の課題  食料・農業、医療…


新着情報

2018/09/13
書籍2
単行本「地方創生のための構造改革 ―独自の優位性を生かす戦略を―」を掲載しました。NEW!
2018/08/28
書籍2
単行本「ポピュリズムの本質―「政治的疎外」を克服できるか―」を掲載しました。NEW!
2018/08/10
わたしの構想
わたしの構想No.37「IT大国 中国の前進」を掲載しました。
2018/08/03
研究報告書2
NIRA研究報告書「日本がもし100人の村だったら」を掲載しました。
2018/06/11
わたしの構想
わたしの構想No.36「熊本地震から学ぶ」を掲載しました。
2018/05/30
オピニオンペーパー
NIRAオピニオンペーパーNo.38「金融政策はジレンマを乗り越えられるか―均衡利子率の推計から示唆されること―」を掲載しました。
2018/05/01
オピニオンペーパー
NIRAオピニオンペーパーNo.37「中核層が活躍できる社会の構築―個人の尊重と信頼の醸成が鍵―」を掲載しました。
2018/04/25
オピニオンペーパー
NIRAオピニオンペーパーNo.36「ローカル・コモンズの可能性」を掲載しました。

新着情報 続きはこちら

トピックス

2018/08/29
お知らせ

8/27付け読売新聞文化面「思潮」にて、小黒一正氏(法政大学教授)が選んだ論考 「私の3編」に、谷口将紀理事(東京大学教授)による「ポピュリズムを招く新しい『政治的疎外』の時代」(中央公論2018年9月号)が取り上げられました。

NEW!
2018/08/24
お知らせ
NIRA政策提言ハイライトに「金融政策の柔軟化とジレンマ」を掲載しました。NEW!
2018/08/21
お知らせ
書籍『hints―課題「解決」先進国をめざせ―』の電子書籍版を発売しました。ご購入はこちらから。NEW!

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