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NIRA政策レビュー

有効な温暖化対策とは

NIRA政策レビューNo.23 2008/02発行
伊藤元重(NIRA理事長)、西條辰義(大阪大学教授)、若林雅代・杉山大志(電力中央研究所)、 小川順子(日本エネルギー経済研究所研究員)、平井照水(NIRAリサーチフェロー)

2013年以降の枠組みをどう構築するのか

 本年7月に開催される洞爺湖サミットでは、地球環境問題が最大のテーマとなる。ポスト京都議定書の仕組みをどう構築し、 米国や中国など温暖化ガスを大量に排出する国にどのように参加を促していくのか注目される。<続く
 
2008年2月発行

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