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NIRAモノグラフシリーズ:わかる政策、知る課題

和歌山県「企業の森」事業

NIRAモノグラフシリーズNo.07 2008/03発行
松浦達也(和歌山県森林整備課主任)

森林は、二酸化炭素の吸収機能など地球環境問題等の解決に貢献できるものと期待が集まっている。京都議定書の発効により、 日本は温室効果ガス排出量を6%削減するよう義務付けられたが、その排出量は年々上回る一方で、排出削減は、国民・政府・ 企業が一体となって取り組むべき課題となっている。

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