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    NIRA総研メールマガジン
 (Vol.165/2019年2月号)
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TOPICS
 ▼わたしの構想を1件公表しました。
 ▼オピニオンペーパーを1件公表しました。
 ▼わたしの構想を電子書籍化しました。(Kindleにて販売中)

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◆わたしの構想No.40「ドイツ社会都市の可能性」
 ドイツは長らく、「社会都市」プログラムにより、地域の経済活性と社会的課
題解決による都市再生を図ってきました。建物の更新等のハード面だけでなく、
地域の人々によるコミュニティー再生などのソフト面での施策を併せて実施する
ことに意義があると識者は述べています。地域の活性化が必要な日本にとって、
参考になると思います。

<企画>
宇野 重規   NIRA総研 理事/東京大学社会科学研究所 教授
<識者>
室田 昌子   東京都市大学環境学部環境創生学科 教授
山本 健兒   帝京大学経済学部地域経済学科 教授
馬場  哲   東京大学大学院経済学研究科 教授
大場 茂明   大阪市立大学大学院文学研究科 教授
高松 平藏   ジャーナリスト
http://www.nira.or.jp/outgoing/vision/entry/n190212_917.html


◆オピニオンペーパーNo.43
「21世紀『資源』:ビッグデータ―技術、ビジネス、法の観点から考える―」
 NIRA総研とドイツ日本研究所が昨年11月に開催した、ビッグデータの本格
活用に向けたワークショップの概要を紹介します。内外の産官学の識者が一堂
に会し、ビッグデータの特徴や問題点について、政府の政策や制度設計の在り
方を含めて議論しています。

<著者>
NIRA総研/DIJ(ドイツ日本研究所)
<協賛>
カリフォルニア大学サンディエゴ校/
マックス・プランク・イノベーション・競争研究所

※本号は、2018年11月1日に実施したNIRA総研・DIJ(ドイツ日本研究所)
 共催の「ビッグデータ」ワークショップでの議論をもとに作成されました。
http://www.nira.or.jp/president/opinion/entry/n190228_919.html


◆わたしの構想No.39「学生本位の大学教育」が電子書籍化しました!
 「わたしの構想」シリーズは、今後は、アマゾンにてE-bookで販売いたします。
コンパクトに読める形式になっています。

>>購入はこちら https://amzn.to/2TmF9dW (Kindle価格:¥250)


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