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      NIRA総研メールマガジン
  (Vol.155/2018年4月号)
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TOPICS
 ▼わたしの構想を1件公表しました。
 ▼オピニオンペーパーを1件公表しました。
 
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◆わたしの構想No.35「始動、レグテック」
 テクノロジーを活用し規制上の課題解決に取り組む「レグテック」は、社会
をどう変えるのでしょうか。識者は、レグテックがコンプライアンスに費やす
コストや労力を大きく削減するだけでなく、その活用により政府にできないこ
とを低価格で提供する、新たな民間ビジネスが生まれると指摘しています。

<企画>
柳川 範之(NIRA総研 理事)
<識者>
早川 真祟     渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士
佐々木隆仁     AOSリーガルテック株式会社 代表取締役社長
ティム・オライリー オライリー・メディア創立者兼CEO
森川 博之     東京大学大学院工学系研究科 教授
櫛田 健児     スタンフォード大学アジア太平洋研究所 リサーチスカラー
*原稿掲載順

http://www.nira.or.jp/outgoing/vision/entry/n180410_888.html


◆オピニオンペーパーNo.36「ローカル・コモンズの可能性」
 日本各地で空き地や空き家などが増加する中、地域資源をコミュニティが共
同管理する「ローカル・コモンズ」が見直されています。その可能性は土地利
用に留まらず、土地を介した信頼社会の再構築も可能にします。地域内部の信
頼を外部ネットワークと結びつけることで、情報効率を飛躍的に増大させるこ
とができるのです。

<著者>
宇野 重規     NIRA総研 理事/東京大学 教授
早川  誠     立正大学 教授

http://www.nira.or.jp/president/opinion/entry/n180425_889.html


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