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      NIRA総研メールマガジン
  (Vol.149/2017年10月号)
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TOPICS
 ▼Voice11月号に「第四次産業革命、個の力を引き出せ」が掲載されました。
 ▼「NIRA総研 中核層調査」を公表しました。

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◆Voice11月号「第四次産業革命、個の力を引き出せ」
 IoTやAIによる第四次産業革命が、世界の経済勢力図を大きく変えつつある
なか、日本が世界に存在感を示すためにはどうすればよいでしょうか。本稿の
識者は、データを「21世紀の石油」と例え、重要な経営資源であるデータをビ
ジネス現場で活用できる人材の育成と環境整備が必須であると指摘します。

<企画>
金丸 恭文(NIRA総研 理事長)
<識者>
根来 龍之    早稲田大学ビジネススクール 教授
徳田 英幸    国立研究開発法人情報通信研究機構 理事長
林 いづみ    桜坂法律事務所 弁護士
清水  洋    一橋大学イノベーション研究センター 教授
竹村 彰通    滋賀大学データサイエンス学部長
*原稿掲載順
※本稿は、NIRA「わたしの構想」シリーズとの連携企画です。

https://www.php.co.jp/magazine/voice/


◆「NIRA総研 中核層調査」
 主体的に自らの人生と社会に向き合う「中核層」は、経済的不安定による社
会の分断に歯止めをかけられるのでしょうか。調査の結果、彼らは、収入や学
歴によらず、地域や政府への信頼が高く、政策に対して高い意識を持つことが
明らかになりました。社会の変革をリードする存在になりうると考えられます。

http://www.nira.or.jp/outgoing/report/entry/n171012_872.html

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