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      NIRA総研メールマガジン
  (Vol.141/2017年2月号)
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TOPICS
 ▼Voice3月号に「オープンガバナンスの時代へ」が掲載されました。

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◆Voice3月号「オープンガバナンスの時代へ」
 2月10日発売の月刊誌『Voice』3月号(PHP研究所)に、NIRA総研理事
宇野重規(東京大学教授)および5名の識者による論考「オープンガバナンス
の時代へ」が掲載されました。
 開かれた行政のもと、市民と協働で地域課題に取り組む「オープンガバナン
ス」。新たな公共政策のあり方として定着させられるでしょうか。本稿の識者
は、市民が「経営者」のように考えるべきと指摘します。また、自治体や住民
のSNS情報の共用による災害時の救助など、皆が協力して公共的なサービスを
担う社会になると予想する識者もいます。

<企画>
宇野 重規 (NIRA総研理事)
<識者>
奥村 裕一 東京大学公共政策大学院 客員教授
犬童 周作 内閣官房情報通信技術〈IT〉総合戦略室 内閣参事官〈総括〉
関  治之 一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事
熊谷 俊人 千葉県千葉市長
久保田后子 山口県宇部市長
*原稿掲載順
 ※本稿は、NIRA「わたしの構想」シリーズとの連携企画です。

https://www.php.co.jp/magazine/voice/

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