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      NIRA総研メールマガジン
  (Vol.140/2017年1月号)
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TOPICS
 ▼オピニオンペーパーを1件公表しました。
 ▼わたしの構想を1件公表しました。

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◆オピニオンペーパーNo.28「新たな働き方としてのフリーランス」
 都市化が進む一方、地域に自分の居場所を求める人々も増えています。彼ら
は、フリーランスとして、地域に暮らしつつ、都市圏の企業と仕事をするとい
う新たな働き方を提示しています。本稿では、こうした人々が、人やアイデア
をつなぐ「ネットワーカー」になりうると考え、今後の日本社会で重要な存在
になると主張します。

<著者>
宇野重規 NIRA総研理事/東京大学教授

http://www.nira.or.jp/president/opinion/entry/n170106_838.html


◆わたしの構想No.27「企業の未来をデザインする」
 少子高齢化や人工知能(AI)の急速な発展など、情勢が激変するなか、企業
組織や人びとの働き方はどのように変わっていくべきでしょうか。識者からは、
AIで勝つには若手を「一億円プレーヤー」にすべきとの意見が出されました。
また、ミドルマネジメント層が、成果を見定め適切に仕事を割り振ることが重
要だとも指摘しています。

<識者>
松尾  豊 東京大学大学院工学系研究科 特任准教授
峰岸 真澄 株式会社リクルートホールディングス
      代表取締役社長兼CEO
入山 章栄 早稲田大学ビジネススクール 准教授
出雲  充 株式会社ユーグレナ 代表取締役社長
御手洗瑞子 株式会社気仙沼ニッティング 代表取締役社長
*原稿掲載順
<企画>
金丸 恭文(NIRA総研代表理事)
 ※本稿は、月刊誌『Voice』2017年1月号(12月10日発売)に掲載された
  原稿に加筆修正したものです

http://www.nira.or.jp/outgoing/vision/entry/n170110_837.html

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